カーブス 効果

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カーブス 効果017
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ここ2週間くらい、小腹が空いた時に濃縮タイプのブルーベリー黒酢と炭酸水を飲むようにしています。

6月半ばから体重が継続して増えていました。

無理に食事の量を抑えていたのではなく、自然と食欲もおさまり、体重はピークより2キロ減りました。

寝る前には足の上げ下げ運動を両方10回くらいを継続するだけで腰回りが引き締まったように思います。私は今ダイエット中です。かつてダイエットを、した時はスリムになりましたが体の調子も悪くしたので今は運動と食事には気を配っています。

運動は散歩、ダンス、バトミントン縄跳びや筋トレを欠かさず行っています。

食事は普通の人の半分位にしています。



また、体が痩せたとしてもメンタル面が悪くなるとよくないのでヨガをやったりして気持ち良くしていますダイエットするにあたっていきなり激しい運動から始めるのは困難ですので、最初は食べる量を徐々に減らしましょう。



食事をする前には少し水を飲むことで、胃を軽く膨らませます。そして、ゆっくり食べるようにしましょう。満腹の感覚は食事を始めてから20分後くらいから感じると言われており、早食いは食べ過ぎてしまう元です。


最低20回以上は噛み、30分程度の時間をかけつつ、落ち着いて食事をするようにしましょう。

ダイエットの継続のコツは無茶しないことです。

ポイントは食事と運動のバランスです。

食事には特に気をつけたいものです。あまりにも隔った食事をすると、その反動によって、逆においしいものを食べてしまうことが起きるのでリバウンドしかねません。美容にも大敵です。



炭水化物を控えめにするとか、肉から魚メインにしてみるとか。

高タンパクにして低カロリーの組み合わせはダイエットには必須ともいえるでしょう。食事量を減らせばダイエットできるという訳ではありません。食べる量が減れば体重も減りますが、身体が栄養を摂れていない飢餓状態と判断し、食事から普段以上に栄養を吸収しようとします。この変化が、食事量をダイエット前に戻したらリバウンドすることの原因なのです。
ダイエットで着目すべきなのは、体重の増減だけでなく、体脂肪率や代謝量のような身体の内側の要素に着目して根本的な体質改善をすることです。
まずダイエットとは短期間では痩せられないもの。


短期間で急に体重を落とすと体に大きな負担を強いることとなり結果としてリバウンドしがちな体になってしまいます。
リバウンドをしにくい体を作ることから始め、健康的にダイエットするためにはバランスの摂れた食生活、有酸素運動、ストレッチや筋力トレーニング、腸内環境の整備、睡眠の改善などをして、ゆっくりと努力を継続しなければならない。
ダイエットを始めようと思ったのは今より流行の洋服をキレイに着たいと感じたからです。
育児で時間がとれないことを言い訳にして、自分の見た目に力を入れず、若やかさやオシャレと程遠くなり、出かけるのもめんどくさくなってしまいました。


着飾って遊びに行くのを楽しみたい、オシャレな服を着たい、若々しいママでいたい、古い知人に顔を合わせて失望されたくない、ダイエットしたい理由は枚挙に暇がありません。あとはダイエットをいかに続けていくかです。ダイエットに大切なのは、腸内の環境を整えることだと思われます。つまり、食べたものが長く腸内に留まるとその分体に吸収しようとする作用が人間にはあるように思います。食事をしなければ当然体重も減りますが、排泄もなくなります。

食べることで摂れない栄養を腸内のものから取り込もうとする反応が起こるからだと思われます。ですので、腸内環境を整えスムーズな排泄が欠かさず行われれば、自ずとダイエットになっていくのではと思います。

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